秋田で高気密・高断熱・高性能な注文住宅を建築しています

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  • 秋田市では、「令和8年度秋田市住宅リフォーム支援事業」として、 既存住宅の住環境の維持・向上および長寿命化を図るため、市民が行う住宅の増改築やリフォーム工事などの住環境整備を支援します。 住宅の増改築・リフォーム工事に対し5万円を補助します(中心市街地活性化プランで設定した区域内の住宅は、10万円)。 また、自然災害による住宅被害の復旧工事については補助対象工事費の10%(千円未満切り捨て)で上限5万円を補助します。自然災害による復旧工事の申請には、市で発行する罹災証明書又は被害証明書が必要です。   他の補助金との併用不可 国、県および本市の他の補助金の...

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  • 「令和8年度 秋田市移住者・子育て世帯定住推進事業」として、 県外からの移住者や子育て世帯が新たに直系親族と同居を開始するために必要な住宅改修にかかる費用を補助します! 県外からの移住者や子育て世帯による市内への定住を推進することを目的に、市内の直系親族と新たに同居を開始するにあたり必要となる住宅改修費用の一部を補助します。   補助対象住宅 次のいずれにも該当する住宅 市内に存し、いずれかの世帯が従前から居住している住宅 世帯の構成員のうち、いずれかの名義で、所有権登記がされている住宅(建替えの場合は、建替え前後いずれの住宅についても該当する必...

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  • フラット35の制度改正についての発表がございましたので、お知らせいたします。 令和8年5月以降 1.融資限度額が1億2000万円以下へ引き上げとなります。 2.一戸建て住宅における床面積の基準が50㎡以上へ変更となります。 令和8年3月以降 1.借換融資にも子育てプラスが利用可能となります。 2.借換期間の基準が延長となります。 以下をクリックすると、制度改正内容のチラシがご覧になれます。 令和7年度補正予算に伴う【フラット35】の制度改正について...

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  • 住宅ローン減税を受けるには「省エネ基準に適合」する必要がありますので、 「省エネ基準に適合」していることを証明する為に提出しなければならない書類がございます。 住宅省エネルギー性能証明書 建築士が証明する場合には「住宅省エネルギー性能証明書」を提出します。 「住宅省エネルギー性能証明書」のチェック欄には、 該当の住まいがどの「省エネ基準に適合」しているかをチェックするカ所がありますので、 「ZEH水準省エネ住宅」に該当する場合には①にチェックを入れ、 「省エネ基準適合住宅」に該当している場合には②をチェックすることになります。...

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  • 2024年1月から、住宅ローン減税を受けるには「省エネ基準に適合」する必要があります。 足利建築にて新築住宅の場合には、 「ZEH水準省エネ住宅」が該当することになりますが、 それを証明する為に提出しなければならない書類があります。 「BELS評価書」を足利建築では主に取得することが多いのですが、 建築士が証明する場合には「住宅省エネルギー性能証明書」を提出します。 「省エネ基準に適合」する新築住宅を建築される方は、 自身の住まいがどこに当てはまるのかなど、事前に知っておく必要もございます。...

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